医療法人社団 癒合会 | 診療を分断せず内科・皮膚科/歯科の両面から根本治療を目指すクリニック

検査

INSPECTION

  • 遺伝子検査

    遺伝子検査

    アレルギー・肥満・がん・老化など体質を検査します。

  • 腸内フローラ検査

    腸内フローラ検査

    腸内細菌のバランスから潰瘍性大腸炎などの腸関連疾患、アレルギー体質などの特徴を検査します。

  • 金属アレルギー検査

    金属アレルギー検査

    金属と血液を反応させてどの金属にアレルギー反応があるかを特定します。

  • 口腔内電流検査

    口腔内電流検査

    症状の原因が口腔内電流かどうかを検査します。

  • 炎症性サイトカイン検査

    炎症性サイトカイン検査

    血液を採取し、炎症性サイトカインの量を測定します。

  • 血液検査

    血液検査

    血液検査にて約130種類のアレルギーの原因検査を行います。

  • 唾液検査

    唾液検査

    唾液から口腔の清潔さ、歯茎の状態、虫歯のなりやすさを検査します。

  • アムサット

    アムサット

    全身6箇所の電極から22種類の電流値を計測し、自律神経の不調を特定します。

  • スカイ10ES検査

    スカイ10ES検査

    体内に微弱な電流を流し臓器の機能低下レベルや骨格の歪みを測定します。

  • メタトロン検査

    メタトロン検査

    体内に波長を流した反応で機能低下している箇所を特定します。

遺伝子検査

遺伝子

遺伝子検査は、DNA(3本の毛を採取)およびRNAを検査(血液採取)します。 中規模テーラーメード遺伝子検査、腸関連遺伝子検査、長寿遺伝子、超早期がん遺伝子の4種類からなります。


中規模テーラーメード遺伝子検査

厳選した36遺伝子を調べることで、14項目の疫病リスクや体質改善への対処法がわかるあなただけの処方箋「テーラーメード遺伝子検査」

肥満運動葉酸代謝アルコール虫歯歯周病体内老化高血圧高血糖アレルギー関節症近視

中規模テーラーメード遺伝子検査で分かること

  • 1、上手なお酒との付き合い方
  • 2、体質に合った”食べる順番ダイエット法”
  • 3、効果的なストレス解消法
  • 4、遺伝子に基づく若返り生活術
  • 5、適正な運動とトレーニング法
  • 6、婦人科疾患予防法
  • 7、アレルギー改善法

腸関連遺伝子検査

遺伝的に潰瘍性大腸炎や過敏性腸症候群の原因となっている アレルギーになりやすいかどうかをつきとめることができます。

長寿遺伝子検査

染色体の末端に存在している構造体「テロメア」の活性度合いを 調べることで寿命を検査することができます。テロメアが長けれ ば長いほど長生きするといわれています。

超早期がん遺伝子検査

がんは一定の大きさになるとCTスキャンやMRIで映りますが、見つかった時点で外科手術や抗がん剤治療を必要とする状態になってしまいます。 超早期がん遺伝子検査はCTスキャンやMRI、腫瘍マーカーなどでは発見できない早期のがん予備軍の状態でわかります。

金属アレルギー検査

金属アレルギー

金属による歯科治療でこんな深刻な症状に苦しむ人も

金属アレルギーの症状は、肌の表面にとどまりません。食べ物や薬から摂取する金属が原因となり、体内で炎症を起こすこともあるのです。 特に銀歯などの歯科金属が危険です。実は銀歯は唾液によって徐々に溶け、体内に吸収されています。金属が脳や肝臓にたまると、金属アレルギー体質の方のひどい炎症を起こし、掌蹠膿疱症のような深刻な症状を引き起こすのです。 また、銀歯により流れるガルパニック電流にも注意が必要です

ノンメタル治療について詳しくはこちら

チタン不耐性検査

血液検査と遺伝子検査を行い、チタンの耐性があるかどうかを調べます。 このチタンの耐性がないにもかかわらずチタンのインプラントを入れてしまうことで、インプラントがまったくくっつかないという方や、歯周病でもないのに歯茎が溶けてインプラントが脱落してしまうという方がいらっしゃいます。 インプラントが外れていないものの、頭痛やむくみ、湿疹などの症状が出ている場合はチタンの原因を疑うことをお勧めします。

マスト130アレルギー検査

130種類のアレルゲンを調べる検査です。アレルギーを把握することで日常に潜むアレルゲンとの接触を未然に回避しましょう。

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